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後期研修プログラム

沖縄県立中部病院後期臨床研修プログラム

後期臨床研修募集及び採用について
平成29年度の後期研修医募集について、日本専門医機構による新専門医制度での一斉運用開始が見送られ、各領域で運用判断をすることに決定されました。
そのため、沖縄県立中部病院後期研修の募集については、各領域より運用判断がなされた後、随時、領域ごとに募集要項を掲載させていただきます。
診療科の募集詳細に関しましては、下記診療科のリンクからご確認ください。

※病院見学は随時募集しております。詳細は「病院見学について」をご確認ください。
処遇

身分・給与等については沖縄県病院事業局嘱託研修医師設置規程に準じます。

後期研修医の待遇実績(新年度は変更になる可能性があります)
卒後年数 身分・給与 備考
身分 卒後3・4年目 嘱託専攻研修医 当院勤務
卒後5年目(※1) 臨時任用医師 離島勤務の場合(診療所及び県立病院)
給与 卒後3年目 月額46万円(※当直代除く) 夜勤手当(6時間以上の場合)
16,000円/回
卒後4年目 月額48万円(※当直代除く)
卒後5年目(※1)
離島勤務の場合(診療所及び県立病院)
月額90~120万円 当直回数・時間外勤務量によって変動
期末・勤勉手当(年額)約147万円
社会
保険
  • 厚生年金保険 健康保険 雇用保険 労働者災害補償保険(労災)
    ※勤務2年目以降は地方公務員 災害補償法の適用となります
  • 医療賠償責任保険 自治体病院協議会を通して病院賠償保険に加入
宿舎 無し〔ただし、卒後5年目以降は、住居手当が支給されます。※1

※1 各診療科のプログラム等により異なりますので、詳細はお問合せください。

病院見学
専門研修をH29年度から中部病院で受けることを検討中の方の病院見学を受け付けます。
まずは見学担当者までメールでお問合せください。 診療科で受入確認後、日程調整し、ご連絡させて頂きます。

  • 担当者:多和田(総務課)
  • Eメール:tawada_naoshi☆hosp.pref.okinawa.jp(☆を@に変えてください)
  • 電話:098-973-4111(代表) FAX:098-973-2703
下記必要事項を記載し、担当者へメールで申し込んで下さい。
  • 氏名:
  • フリガナ:
  • 性別:
  • 出身大学名:
  • 卒後年数:
  • 卒業から現在までの勤務先すべて:
  • 現住所:
  • 携帯電話番号 :
  • PCメールアドレス :
  • 見学希望日 :
  • 見学希望科 :
見学期間
随時受付中
※原則、月~金曜日(平日)

諸注意
※旅費および宿泊費は自己負担となります。宿泊施設は各自での確保をお願いします。
>> 交通・宿泊案内

内科のご紹介

>> 内科専門研修プログラム概要 (PDF)

2016年8月1日〜11月30日 一次募集
(応募方法)
下記内容を記載の上、担当宛てにメールにてご連絡下さい。
担当より日程調整・必要書類等のご連絡をさせていただきます。

担当:多和田・東恩納 (tawada_naoshi@hosp.pref.okinawa.jp)
(記載内容)
  • 氏名:
  • フリガナ:
  • 性別:
  • 出身大学名:
  • 卒後年数:
  • 卒業から現在までの勤務先すべて:
  • 現住所:
  • 携帯電話番号 :
  • PCメールアドレス :
  • 試験希望日(2日間):
    ※土日は不可となります。
(応募に必要な書類)
  • 当院指定履歴書(様式第1号(履歴書))一通:クリックしてダウンロード
  • 当院の後期専攻医を希望する理由(エッセイ)
  • 希望科調査票 (様式2):クリックしてダウンロード
  • 推薦状(プログラム責任者あるいは教育責任者から自由形式・当院指定様式の2通が必要です。)
  • ・自由形式の推薦状
    ・当院指定様式(様式1):クリックしてダウンロード
2016年8月1日〜11月30日 一次採用試験
  • 面接
  • 実技(内科外来にて、病歴聴取、身体診察を一緒に行っていただきます)
試験終了後4週間をめどに合否を通知致します。

外科のご紹介

募集内容は現在未定です。
なお、見学・試験のご希望がある場合は、下記担当までご連絡ください。
担当:多和田・東恩納 (tawada_naoshi@hosp.pref.okinawa.jp)

geka  外科研修では特定の臓器、器官に特化した教育ではなく消化器、呼吸器、心臓大血管、内分泌乳腺、小児外科、外傷外科等をはじめ、形成外科、脳神経外科、泌尿器科、整形外科の分科専門科をも含めたオールラウンドの知識と基本技術を身につけるための研修を行っている。
 具体的には、手術の適応、基本的外科のテクニック、手術前後の外科患者の管理等に重点を置いて学び、研修年次がすすむに伴って、簡単な手術からMajor surgery まで各人の技量に応じて術者として活躍することができる。
 2年次(PGY2)研修医は、一般外科、形成外科、泌尿器科、脳神経外科、整形外科、麻酔科、ICU等に配属され、同時に外来、救命救急センターに勤務し、当直を行う。
 指導医の監督下で、患者の管理について責任を持ち、自分の科に配属された1年次(PGY1)研修医を指導監督する。

小児科のご紹介

>> 小児科専門研修プログラム概要 (PDF)
>> 沖縄県立中部病院小児科専門研修プログラム (PDF)

2016 年 8 月15日〜9 月30日 一次募集
(応募方法)
下記内容を記載の上、担当宛てにメールにてご連絡下さい。
担当より日程調整・必要書類等のご連絡をさせていただきます。

担当:多和田・東恩納 (tawada_naoshi@hosp.pref.okinawa.jp)
(記載内容)
  • 氏名:
  • フリガナ:
  • 性別:
  • 出身大学名:
  • 卒後年数:
  • 卒業から現在までの勤務先すべて:
  • 現住所:
  • 携帯電話番号 :
  • PCメールアドレス :
  • 試験希望日(2016年10月1日から20日までの1日を指定して下さい):
    ※土日は不可となります。
(応募に必要な書類)
  • 当院指定履歴書(様式第1号(履歴書))一通:クリックしてダウンロード
  • 当院の後期専攻医を希望する理由(エッセイ)
  • 希望科調査票 (様式2):クリックしてダウンロード
  • 推薦状(プログラム責任者あるいは教育責任者から自由形式・当院指定様式の2通が必要です。)
  • ・自由形式の推薦状
    ・当院指定様式(様式1):クリックしてダウンロード

[ 現在の募集状況 0名 ]

2016 年 10 月 1 日〜10 月20日 一次採用試験

面接及び書類審査

10月20日~2016 年 10 月30日 一次採用試験の審査結果通知
登録されたメールにてご連絡いたします。

2016 年 11 月中旬〜2017 年 2 月中旬 二次募集(未定)
二次募集がある場合は、後日お知らせします。
なお一次募集に応募しなかった場合でも二次・三次募集からの応募が可能となります。

産婦人科のご紹介

当科は新専門医制度に向けて、基幹施設としてのプログラムを提出し一次審査合格となりましたが、日本産婦人科学会全体として来年度は現行の学会専門研修プログラムの改訂版で専攻医募集を行うこととなりました。
将来、新専門医制度完全移行となっても十分対応可能なプログラムを準備できました。詳しくは沖縄県立中部病院産婦人科専門研修施設群専門研修プログラムをご覧下さい。
指導医一同、志の高い専攻医希望者の応募を心からお待ちしております。共に学びましょう。
沖縄県立中部病院産婦人科 詳細ページ 


>> 産婦人科専門研修施設群専門研修プログラム概要 (PDF)
>> 沖縄県立中部病院産婦人科専門研修施設群専門研修プログラム (PDF)


2016年8月17日〜11月30日 一次募集
(応募方法)
下記内容を記載の上、担当宛てにメールにてご連絡下さい。
担当より日程調整・必要書類等のご連絡をさせていただきます。

担当:多和田・東恩納 (tawada_naoshi@hosp.pref.okinawa.jp)
(記載内容)
  • 氏名:
  • フリガナ:
  • 性別:
  • 出身大学名:
  • 卒後年数:
  • 卒業から現在までの勤務先すべて:
  • 現住所:
  • 携帯電話番号 :
  • PCメールアドレス :
  • 試験希望日(2016年8月17日から11月30日までの1日を指定して下さい):
    ※土日は不可となります。
(応募に必要な書類)
  • 当院指定履歴書(様式第1号(履歴書))一通:クリックしてダウンロード
  • 当院の後期専攻医を希望する理由(エッセイ)
  • 希望科調査票 (様式2):クリックしてダウンロード
  • 推薦状(プログラム責任者あるいは教育責任者から自由形式・当院指定様式の2通が必要です。)
  • ・自由形式の推薦状
    ・当院指定様式(様式1):クリックしてダウンロード
2016年8月17日〜11月30日 一次採用試験
  • 面接及び書類審査
一次採用試験の審査結果通知

試験から2週間を目途に本人あてに文書でご連絡いたします。


麻酔科のご紹介

募集内容は現在未定です。
なお、見学・試験のご希望がある場合は、下記担当までご連絡ください。
担当:多和田 (tawada_naoshi@hosp.pref.okinawa.jp)

masui 麻酔科では一般外科、心臓血管外科、産婦人科、脳神経外科、形成外科、耳鼻咽喉科、口腔外科、など多彩な診療科の手術麻酔を担う。また当院の特徴 として救命救急センターからの緊急手術症例が多く、年間手術件数の約1/3を占める。研修期間中は呼吸・循環・代謝・生理学・薬理学など、幅広い知識と技 術が要求されるので是非勉強して欲しい。

研修期間の最終週には学会発表形式で症例検討会を行ってもらう。
麻酔科スタッフは全員中部病院で研修を行ったOB・OGである。彼らが皆さんの研修・診療のお手伝いをさせて頂く。当院で麻酔科医として研修を積むことで 一つ一つの症例から多くの事を学びまたそれを患者さんへ還元して行く事が出来る。当院には麻酔科医として大きく成長を遂げる事ができる環境が揃っていると 思う

形成外科のご紹介

募集内容は現在未定です。
なお、見学・試験のご希望がある場合は、下記担当までご連絡ください。
担当:多和田 (tawada_naoshi@hosp.pref.okinawa.jp)

準備中

精神神経科のご紹介

募集内容は現在未定です。
なお、見学・試験のご希望がある場合は、下記担当までご連絡ください。
担当:多和田 (tawada_naoshi@hosp.pref.okinawa.jp)

seishinka  精神・神経科研修においては、精神疾患の診断と治療に必要な技能と知識を習得し、より良い患者・医師関係の構築に必要な基本的姿勢と態度を身に付ける。


 総合内科との合同回診および合同カンファレンスと精神・神経科コンサルテーションとを通して、身体疾患の治療に際しても精神・神経科診療と同様に心理・社会的側面への配慮が必要であることを学び、将来の専門科臨床で包括的な医療を実践する素地を養う。 また、チーム医療における精神・神経科医の役割を十分に理解する。
 精神・神経科研修全般を通して面接技法の習得に専念し、支持的精神療法を身につけ、基本的な向精神薬の安全な使用法を学ぶ。 また、医療保護入院を中心にした精神・神経科関連法規と入院制度を理解し、精神・神経科における医療、福祉、行政の連携を理解する。 統合失調症、うつ病、痴呆の入院治療の研修は、精神・神経科の治療環境が整った近郊の協力型臨床研修病院との連携で行う。 中等度うつ病の入院治療は、総合内科の協力で行うことも可能である。

 身体表現性障害、ストレス関連障害、不安障害(パニック障害)の診断と治療は、主に精神・神経科外来にて研鑽を積み、せん妄をきたす疾患、症状精神病、アルコール依存症および離脱症状群、末期がんなどの終末期医療への精神・神経科サポートは、総合内科との合同診療と精神・神経科コンサルテーションとで経験 することになる。
 自殺未遂などの精神・神経科救急への対応に関しては、救命救急センターのスタッフの協力のもとで習得する。

整形外科のご紹介

募集内容は現在未定です。
なお、見学・試験のご希望がある場合は、下記担当までご連絡ください。
担当:多和田 (tawada_naoshi@hosp.pref.okinawa.jp)

したがって、外傷の患者さんの治療が中心になる。
大腿骨頸部骨折を初め、小児の肘、大腿骨骨幹部、脛腓骨、足関節、手指など、ありとあらゆる骨折治療を行っている。当整形外科開設は、昭和44年で、その年にハワイ大学のスタッフによる指導と診療がスタートした。
昭和46年にはアメリカ留学を終えた長嶺功一先生が赴任し、その後25年にわたり、アメリカ方式の厳しい、系統だった指導がおこなわれた。先生は帰国後も積極的にアメリカの学会へ参加され、精力的に最新の知識の導入をつづけられた。
また、他府県からは、総勢22人もの、整形外科の大家といわれる方々を指導医として招き、米国からは3人の医師、1人の理学療法士が招聘され指導にあたった。 平成8年に長嶺先生が県立那覇病院へ赴任され、その伝統を受け継ぎながら、先生の指導を受けた部下が現在まで診療を続けている。

脳神経外科のご紹介

募集内容は現在未定です。
なお、見学・試験のご希望がある場合は、下記担当までご連絡ください。
担当:多和田 (tawada_naoshi@hosp.pref.okinawa.jp)

脳神経外科の特徴の一つは救急現場に密着した医療を提供することにある。脳出血やくも膜下出血などの脳血管障害や重症頭部外傷など緊急手術の対象となる疾患が多数を占める。通常の定期手術は院内外からの紹介で脳腫瘍や予防的手術の対象となる疾患が多く、継続的に予定を組んでいる。
2011年度の手術件数は203件、内訳は脳腫瘍36(開頭腫瘍摘出術25・開頭生検術3・経蝶形骨洞手術8)、脳動脈瘤クリッピング術39(破裂脳動脈瘤32・未破裂脳動脈瘤7)、頚動脈血栓内膜剥離術7、脳血管バイパス術1、脳出血開頭術7、頭部外傷開頭術30、慢性硬膜下血腫穿頭術36、小児脊髄奇形修復術1、水頭症手術29、脊髄腫瘍摘出術0、神経血管減圧術3、その他14件である。
専属医は脳神経外科専門医が3名。病床は混合病棟であり、平均20床を使用。脳梗塞など虚血性脳血管障害の急性期内科治療は神経内科チームが診療にあたる。脳血管障害や頭部外傷後などの急性期リハビリ訓練を理学療法・作業療法スタッフと協力して行い、病状が安定した患者から回復期リハビリ病院に訓練継続をお願いしている。

これまでの脳神経外科研修は卒後2年目の外科系医師を中心としたローテートを組んでいた。研修医は可能な限り全ての手術に参加し、術前術後の管理も指導医監督のもと積極的に行う。非手術症例の全身管理も研修医がinitiativeをとって行い、脳神経外科診療についての経験を積む。初期研修医にとっては、脳神経外科研修で得た知識が各専門分野に進んでからも役立っており、実際、研修を終えた医師からコンサルトがあった時にそのことを実感する場面も多い。

2011年4月から日本脳神経外科学会は新しい専門医研修プログラムをスタートさせた。当科は学会の承認するプログラム研修施設であり、2012年度から新たに後期研修医も募集する。脳神経外科医専攻プログラムについては後期臨床研修プログラム(脳神経外科)を参照して頂きたい。初期・後期含めて研修内容に関しては従来のものを踏襲しつつ、時代の流れ、若手医師の要望に合わせてブラッシュアップしていく方針である。

当科は地域の拠点病院脳神経外科として機能していくことはもちろんであるが、沖縄県立中部病院伝統の研修医指導にもより一層力を入れ、今後われわれと一緒に日本の脳神経外科医療を支えてくれる人材を育てたいと考えている。

泌尿器科のご紹介

募集内容は現在未定です。
なお、見学・試験のご希望がある場合は、下記担当までご連絡ください。
担当:多和田 (tawada_naoshi@hosp.pref.okinawa.jp)

uro  研修は臨床現場中心で、臨床の問題点を把握し解決していくことが基本である。 過去30年以上のスーパーローテートの臨床研修の実績のある内科、外科、小児科、産婦人科、麻酔科などと密接に連係して大局的に病態把握のできる泌尿器科研修を行っている。 内視鏡手術、癌、小児泌尿器科、外傷、腎移植などいずれも豊富な臨床実績がある。
 外来、入院、救急センター、ICU、手術室など臨床の現場がテレビドラマER以上にドラマチックであり、感動的である。 特に外傷や救急における他科との連係や自由なデイスカッションは圧巻である。
 研究は患者中心の臨床研究である。充実した診療録管理室や医療情報室の全面的バックアップが実にすばらしい。 過去の膨大な臨床経験を振り返り、今後の臨床にフィードバックすることをモットーに楽しく臨床研究が行える環境が整備されている。
 人生はドラマです。医師のドラマの舞台は医療現場です。
 舞台設定は万全です。その舞台で感動のドラマを演ずるのはあなたです。
 泌尿器科で大きく羽ばたいてみませんか?

耳鼻咽喉科・頭頸部外科のご紹介

募集内容は現在未定です。
なお、見学・試験のご希望がある場合は、下記担当までご連絡ください。
担当:多和田 (tawada_naoshi@hosp.pref.okinawa.jp)

 改訂中

総合診療科コースのご紹介

2016年8月1日〜11月30日 一次募集
(応募方法)
下記内容を記載の上、担当宛てにメールにてご連絡下さい。
担当より日程調整・必要書類等のご連絡をさせていただきます。

担当:多和田・東恩納 (tawada_naoshi@hosp.pref.okinawa.jp)
(記載内容)
  • 氏名:
  • フリガナ:
  • 性別:
  • 出身大学名:
  • 卒後年数:
  • 卒業から現在までの勤務先すべて:
  • 現住所:
  • 携帯電話番号 :
  • PCメールアドレス :
  • 試験希望日(2日間):
    ※土日は不可となります。
(応募に必要な書類)
  • 当院指定履歴書(様式第1号(履歴書))一通:クリックしてダウンロード
  • 当院の後期専攻医を希望する理由(エッセイ)
  • 希望科調査票 (様式2):クリックしてダウンロード
  • 推薦状(プログラム責任者あるいは教育責任者から自由形式・当院指定様式の2通が必要です。)
  • ・自由形式の推薦状
    ・当院指定様式(様式1):クリックしてダウンロード
2016年8月1日〜11月30日 一次採用試験
  • 面接
  • 実技(内科外来にて、病歴聴取、身体診察を一緒に行っていただきます)
試験終了後4週間をめどに合否を通知致します。

救命救急科のご紹介

>> 沖縄県立中部病院救急科専門研修プログラム (PDF)

応募資格
  1. 日本国の医師免許を有すること
  2. 臨床研修修了登録証を有すること(第98回以降の医師国家試験合格者のみ必要。平成29年(2017年)3月31日までに臨床研修を修了する見込みのある者を含む)
  3. 一般社団法人日本救急医学会の正会員であること(平成29年4月1日付で入会予定の者も含む)
  4. 応募期間:平成28年(2016年)8月1日から11月末日まで

選考方法
  • 面接
  • 実技(内科外来にて、病歴聴取、身体診察を一緒に行っていただきます)
試験終了後4週間をめどに合否を通知致します。

応募方法
下記内容を記載の上、担当宛てにメールにてご連絡下さい。
担当より日程調整・必要書類等のご連絡をさせていただきます。

担当:多和田・東恩納 (tawada_naoshi@hosp.pref.okinawa.jp)
(記載内容)
  • 氏名:
  • フリガナ:
  • 性別:
  • 出身大学名:
  • 卒後年数:
  • 卒業から現在までの勤務先すべて:
  • 現住所:
  • 携帯電話番号 :
  • PCメールアドレス :
  • 試験希望日(2日間):
    ※土日は不可となります。
(応募に必要な書類)
  • 当院指定履歴書(様式第1号(履歴書))一通:クリックしてダウンロード
  • 当院の後期専攻医を希望する理由(エッセイ)
  • 希望科調査票 (様式2):クリックしてダウンロード
  • 推薦状(プログラム責任者あるいは教育責任者から自由形式・当院指定様式の2通が必要です。)
  • ・自由形式の推薦状
    ・当院指定様式(様式1):クリックしてダウンロード
問い合わせ先および提出先
  • 担当者:多和田 尚志(総務課)
  • 住所:沖縄県立中部病院 〒904-2293 沖縄県うるま市字宮里281
  • 電話:098-973-4111 FAX:098-973-2703
  • 担当者Eメール:tawada_naoshi@hosp.pref.okinawa.jp
  • お問い合わせ:担当者(多和田)にメールでお願い致します。